M5[BASIC-I]*



●CLS画面を消去する
●CURSORカーソル位置を設定する
●DIM配列を宣言する
●FOR~NEXT指定数繰り返す
●GOTO指定行へ飛ぶ
●IF~THEN条件成立時処理を行う
●IF~THEN~ELSE条件成立時処理を行う
●INKEY$リアルタイムにキー入力を行う
●LET変数に値を代入する
 LOC表示位置指定
 MAG
●PEEKメモリから値を読み出す
●POKEメモリに値を書き込む
●PRINT文字列や値を表示する
●RND0から指定値-1までの乱数を発生させる
 SCOD
 STCHR
 VPEEK画面上の値を読み込む
 VPOKE画面上に値を書き込む